vol.772 緊急収録⑰直感力と執着の関係性
2026-02-22
・緊急収録⑰
・これからの時代のアプローチ
・感情は消えてゆく姿
・倦怠感と眠気
・正しい寝方
・執着の放棄
・直感を取り戻そう
・高市さんは救世主ではなかった
・語られぬままの救世主の素性
本日の動画の内容
1.大変な時代の基本姿勢
「感情・肉体・執着」への向き合い方を変えること
耳にタコができようが 今はあらためて聞く必要がある局面に来ている
2.怒りは自分ではない──古いデータの排出
怒りや悲しみをまず静める そして「自分は怒っている」と認識する
だがその怒りを“自分そのもの”と思わないこと
怒りは いつの間にか取り込んでいた古いデータの排出であり消えていく姿にすぎない
3.倦怠感は肉体のアップデート
激しい眠気や倦怠感は 特に引きこもり傾向の人に強く出る
無理に抗わなくていい
この時期は「肉体が書き換えられている」「アップデート中」と理解し 眠ること
4.執着を手放し 直感に戻る
「こうあるべき」「こうしなければ」という執着を放棄する
スマホ依存は直感を削る、完全に捨てろとは言わないが支配されてはならない
5.2月の審判と救世主の正体
今は最後の審判の局面 これは宇宙的な決定事項である
救世主の素性も徐々に明らかになりつつあるが
その話は宇宙の構造にまで関わるため軽々しく語れない
はい 大変な時代に突入してきました
で、その場合どうしたら良いかというのを何度も繰り返して言ってますけども。まあ耳タコだと思うけども聞いてほしいと思います。
対処法としてはですね、怒りとか悲しみとか、まあ……あの方誰だっけ?翡翠さん、の時に言いました。
怒りをまず静めなきゃ。で、その怒りに、怒りを見つめなきゃダメだと。自分は怒ってんだということ。それですね、それがまずあるね。
で、それはどうしたら良いかというと、その怒りの感情というのを自分だと思わずに、自分が出してるんだと思わずに、古いデータ、消えてく姿。
自分の中にいつの間にか取り込んでた古いデータが今排出されてるんだと思って。要するに消えてく姿よね、それだと思ってただ観察するだけ。それを自分の物としない。
というのが一つ、それが感情をクリアにする方法。
で、もう1つは体だよね。
体はね、特に引きこもりとかそういう人たちだよね、に一番来るよね。
激しい倦怠感、それと眠気だよね。何やっても眠くなるとか何やってもだるいとか。
だからドラッグやったり薬やったりしようかとか。まあ出来る人はやるだろうし、出来ない人は もう引きこもりだよね。ただグダグダグダグダ寝たり、何にもしないで、洗い物もしないでゴミも出さないで、散らかり放題っていうね。
これはもう、これはもう無理なんで、それを何とかしようと思わずにもうこの時期は寝なさい。もうしょうがないから。
でもただ、この時期は寝ようと。今は肉体が書き換えられてるんだと、アップデートされてるんだっていう意識は持ってほしい。
なんかするのが嫌だからとかじゃなくて、今はアップデートの最中だというその、なんつーの?こういうの何て言うんだろう?え? なんて言うの?ポジティブ思考。で、寝なさいということだね、無理するとダメね。それが1つ。
それと精神的・・・なところではですね、執着の放棄だよね。
執着の強化ってのはあるんですよやっぱし。
で、こうあるべきだとかね、こうしなきゃいけないっていうのをですね、まず放棄しましょう。
さっきスマホ、さっきって前回ね。スマホによって直感力ってのはどんどん削られてきます、だから直感力を信じて、執着というのを捨てて。じゃあどうあるべきかっていうのを自分の直感を信じて、それに従うと。
特に五井先生の祈り、お祈りってのを常にやってる方は直感力を信じて。
良い直感は降りて来てんだよ、すごく。だけども執着を持ってると、なかなかストレートに来ないから。
スマホを捨てろとは言わんよ?でも常に見てるのはダメよやっぱし。
時間を決めて見るとか、自分の支配下に置かなきゃダメ。その上で見るのは構わない。
ね?そういうことですね。ここまでが対処法。
で今度はもう全然またガラッと変わって。今この2月の審判だよね、一種の。
最後の審判。
これを。これもうね、厳然としてこの宇宙が決めたことよ。
決めたことで、うーん・・・実はね・・・これどうしようかな・・・35部品出したいんだけどね。
あのね、救世主。
こないだね、高市さんって結構頑張ってるから、あの人救世主かな?と思って確認したんですよ
あれは違うの。ね?救世主じゃないんだよ。
なんで救世主じゃないのかなと思ったら。
救世主って前、一人脱落した人いたじゃないですか。アラブ行っちゃった女性。
大したことやってなくて、あれしきで脱落すんのかなと思ってたんだけども。救世主の素性ってのがだんだん分かってきて。
で・・・ それを喋って良いのかどうかだよね。
難しいのよ、ものすごく難しい。
この宇宙のありようにまでこう繋がっていくお話しなんで。いつかまたお話ししますが。
次回はですね、宇宙全史的なこの審判の解釈の仕方。
まあ色々喋りましたけども、もっとそのなんつうかな?ステップアップして。本当のところはどうなんだというところを、ちょっと次回はお話ししたいと思います。
はい今日はここまで。
あとがき
怒りを外に向ける時代は終わりつつある
倦怠感と戦う時代でもない
感情は排出
肉体は更新
執着は解体
そして最後に残るのは
自分の直感だけである
時代が荒れているのではない
古い自分が崩れているだけだ
vol.773 緊急収録⑱魂の遊び場とは